我が家では

6人姉弟の末っ子で中3男子ともなると互いの身体に興味を持つものであり、もう特定の恋人と呼べる親密さがある同級生がいる。

先日彼女の部屋で初めて関係を持ったらしい「親父久しぶりに一緒に風呂入ろうか?」と言われた時、その事を打ち明けられた。
「妊娠において多大なリスクを背負うのは女性だからな高校卒業するまでは絶対避妊しろよ」とは言ってあるのだが、重ねて「安心して出産するには亭主の安定した稼ぎが必要だからな」とも「Sexはしてもかまわないがお前がちゃんと就職してその彼女を食わせていけるようになるまでは避妊しろよ。」とはきつく釘を刺してはあるが、中3の息子と一緒に入浴するともう完全な大人。

母親と長女の職業が助産師だけに出産や育児に関する本が山積みにされているので、いつ末っ子から「彼女のハラにガキができた」と報告されるか?半分不安である。ところでこれを読んでくださっている皆様、奥様や恋人の3サイズ始め靴のサイズなどは把握されてちゃ精神的・肉体的ケアもされていますか?

たまには一緒に買い物に行って「超ミニスカートとキャミソール」でもプレゼント、若作りさせてウエストと太腿を意識させましょうよ。

私は結婚25年が経ち還暦を迎えた今でも16歳差44歳の女房と風呂は一緒に入り女房の身体を洗い触れ合う事でPenisもまだ現役ですけど女房にいわせると実は子育ても終わり10年前の50歳を過ぎた頃からPenisの硬度に物足りなさを感じて、助産師として勤めている産婦人科から処方してもらって密かにPenisの硬度と太さが増す男性ホルモンのサプリを飲まされていた事が判明。

勤め先の産婦人科医から処方された男性ホルモンを外部から摂取する薬とサプリメントのおかげ助産師の仕事は長女に任せて15年ぶり本格的に子作り再開するかと60歳にして1日1回だった射精行為が最低5回に増やしても30分経てば再び勃起する。

食事に関しては今でも脂肪分が少ない赤身肉と野菜が中心でご飯を始めとする穀類はほとんど摂取しない。
まぁ子供たちに25年間女房を満足させるために種馬生活を送ってきたと言われても過言ではない。特に助産師の免許を持つ長女にはその事を指摘されるが夫婦生活なんてその時々において稼げる方が稼げば良いのだから。

スキンシップ現実問題として